やのまん 水木しげる 妖怪道五十三次 − 木版画/日本橋

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木版画/日本橋
木版画/日本橋
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首途とは旅立ちのこと。
「お江戸日本橋は七つ立ち(午前4時ごろ)〜」と歌われた。
妖怪たちはいつも「朝は寝床でグ〜グ〜グ〜。」なのだが、
この日ばかりは頑張っての早起きだ。
しかし、案内人はぬりかべである。
のたのた、のらのら、眠りを誘うような歩みでは、
今日はどこまで行けることやら。
また、日本橋には江戸町民の台所を賄う魚河岸もある。
立ち働く人に混じり、なぜか川獺が荷運びを手伝っているが、
好物の魚でも狙っているのかもしれない。
商品名
制作
画寸法
用紙寸法
額装寸法
摺色
額装タイプ価格
額無タイプ価格
特典
登場妖怪
木版画 妖怪道五十三次 【 日本橋 】
アダチ版画研究所
248mm×332mm
278mm×388mm
438mm×548mm
17版・24度摺
180,000円(税別)
170,000円(税別)
水木しげる認定書(直筆サイン入り)
一反木綿 川獺(かわうそ) 鬼太郎 子泣き爺
砂かけ婆 ぬりかべ ねこ娘 ねずみ男 目玉おやじ
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