親子パズルで過ごす
素敵なおうち時間

ジグソーパズルって、
1人で黙々とやるものと思っていませんか?
家族みんなで楽しむことで
コミュニケーションを深めることができる、
おすすめジグソーパズルをご紹介します。

ジグソーパズルで
コミュニケーション
深めよう

多くの親は「まだ子供とのコミュニケーションが
足らない」
と感じており、
アナログの遊びに対する関心が高まっています。

  • 今後子供とのコミュニケーションを
    増やしていきたいと思いますか。

  • 子供とのコミュニケーションツールとして
    アナログの遊びを取り入れたいと思いますか。

ジグソーパズルには
親子コミュニケーションに
大事な要素が詰まっています。

  • 協力し合う

    一緒に探したり、一緒に悩んだり、コラボレーションすることで共同作業の中のコミュニケーションが生まれます。

  • 教える

    一歩引いてパズルを組み立てるためのヒントを出したり、絵柄について知っていることがあれば教えてあげるのも大切です。

  • 見守る

    時には見守ることも大事です。悩みながらも頑張っているお子さんを応援する側に回ることも大事です。

  • 競い合う

    長時間かかるジグソーパズル。その途中でミニゲームを取り入れて競い合う時間も作ることで親子の楽しみ方が広がります。

コミュニケーションのコツ

親子コラボレーションパズルで
豊かなコミュニケーションを
生み出すコツをご紹介

  • リクエストする

    探しているピースをより具体的に、わかりやすく伝えることでお子さんとあなたの目線が合ってきます。

  • 褒める・讃える

    大人でも難しい時もあるパズルは子供にとってはもっと難しい作業。ピースを見つけたらしっかり褒めましょう。

  • 会話をしよう

    集中して無言になってしまうと退屈します。カミガキヒロフミの盛り沢山な絵をきっかけに会話を楽しみましょう。

  • こまめに休憩を

    集中力は限界があります。そんな時は休憩を取りましょう。休憩しながら頑張りを振り返るのも効果的です。

おすすめ商品

迷路&絵探しパズル
カミガキヒロフミ シリーズ

カミガキヒロフミ&IC4DESIGN

カミガキヒロフミ & IC4DESIGN(アイシーフォーデザイン) NY Times Magazine表紙、国連 UN Womenなど、国内外問わず活動。絵本「迷路探偵ピエール」シリーズを出版(32カ国以上)し、広告、グッズ制作(TIPS)などにも活動の幅を広げている。ADC銀賞、カンヌライオンズ銅賞、ONESHOW銀賞、ドバイLynx金賞、3x3 Best of Show 他。

商品の楽しみ方

  1. 1.絵探し

    精密なイラストの中にさまざまなアイテムが散りばめられています。お子さんと一緒に探しながらジグソーパズルを進めていくことができます。

  2. 2.迷路や謎解き

    「迷路探偵ピエール」が登場するパズルでは、絵探しに加えて、パズルのイラストが迷路になっていたり、謎解きが必要だったり、楽しみ方は盛りだくさんです。

  3. 3.協力し合える

    絵探しや迷路・謎解きが加わったジグソーパズルだからこそ、1人でコツコツやるだけではなく、お子さんを交えて家族で協力しながら楽しむことができるジグソーパズルです。

遊び方例

シティーズ とうきょう

『迷路探偵ピエール』で人気のカミガキヒロフミより「子供達に地図を見ながら、想像をふくらませてワクワクする体験をしてほしい」との想いが込められたジグソーパズル。
一枚の絵の中に東京を代表する多くのスポットが位置関係も絶妙に描かれています。
パズルだけでなく、クイズもついていて出題しあったり、あなた自身のエピソードや思い出を話したりしながら進めていくことが出来ます。

コミュニケーションポイント

  • リクエストする

    欲しいピースを探すリクエストをしましょう。ピースの色や形ではなく、「東京タワー探して!」「国立競技場探して!」と依頼してみたり、パズルの完成図ではなく、手元のスマホで実物の写真から探してみるように促すのもありかも。

  • 褒める・讃える

    リクエストの仕方の難易度に合わせて褒め方の強弱をつけましょう。パズルに描かれているスポットも、お子さんにとっては初めて知るスポットもあるはず。「浅草寺って知ってる?」と聞いてから依頼することで難易度を測ることが出来ます。

  • 会話をしよう

    ひとつひとつのスポットが出来上がったら立ち止まって、そのスポットにまつわるお話をしてみる時間を用意するのが大切です。ちょっとしたウンチクを事前に調べておくのも手です。「東京ドームって昔は後楽園球場っていう野球場だったんだよ。小学生の時におじいちゃんと巨人の試合を観に行ったよ」とパズルから離れることも大事です。

  • こまめに休憩を

    コミュニケーションに重きを置くなら完成を急がないことが大事。パズルをしながらコミュニケーションを重ねるなかで、会話がパズルから離れたら休憩を兼ねてその会話を深掘りすることも大事。「小学生の時におじいちゃんと試合を観に行った」から「おじいちゃんの話」に休憩を兼ねて敢えて横道を逸らしてみるのもテクニックです。

完成したら

  • 完成した記念を写真に収める

    作業中に撮った真剣な眼差しでパズルに取り組むお子さんの様子を写真に収めておけばさらに思い出が残ります。SNSで成長したお子さんの様子を共有するのもおすすめです。

  • パズルはインテリアとして

    完成したパズルはインテリアとして部屋に飾りましょう。良い思い出になります。

やのまんは、日本で初めて
ジグソーパズルを商品化した
メーカーです。

昭和48年(1973年)に当時大流行していたモナリザのパズルを輸入販売したことをきっかけに、
オリジナルデザインのジグゾーパズルを企画・製造・販売してきました。
現在では、約500種類という豊富なラインナップで、
皆様をワクワクさせるジグソーパズルメーカーとして、 日々、開発をしております。
3D球体パズルをはじめとする立体パズルや、新しいジャンルのパズルなど、
きっと好みのジグソーパズルが見つかると思いますので、ぜひ公式オンラインショップを覗きにきてください。